宝くじ高額当選して2ヶ月有休が取れたら、家族で車と鉄道と飛行機を使い日本一周をしたいです。
雄大な北海道でグルメと自然を満喫し青函トンネルを抜けて、その時の気分で太平洋側から行くのか、日本海側から行くのか決めます。
泊まる宿も行き当たりばったりで民宿やビジネスホテル、旅館など。その土地ならではの風景やグルメを時間やお金を気にせず堪能したいです。
歴史的建物にも訪れてみたいです。
そして、豪華列車に乗って九州を一周できたらいいなあと考えたり。九州が終われば、飛行機で一路沖縄へ。
沖縄では車で気ままにドライブ、本州とは違った空気を体感したい。

ふと目についたお好み焼き屋に入ってみました。お腹空いていたので、とにかくさっさと食べたかったので、お好み焼きなら大して時間かからないだろうと思ったのが大間違いでした。

一人でやってる小さい所で、お客も私以外に二組しかいないので、大丈夫だろうと思ったけど、なんだかこの人のこだわりがすごいらしく、結局30分も待たされました。

とりあえず頼んでおいたドリンクも殻になってしまい、ちょっと期待はすれでした。

味のほうが決して悪くなかったのですが、お腹がかなりすいて入ったので、出てくるころは頭も痛くなっていて、それほど満足度は高くなかったです。
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私は三月に前の小さな会社を退職してから、なかなか正社員の仕事が決まりませんでした。繋ぎとして短期派遣の仕事やアルバイトをして収入を稼いでいましたが、ついに先週正社員の仕事が決まりました。念願の法人営業職です。
今までも営業をしてきて、今回も営業職を希望していました。社会人三年目になりますが、福利厚生がしっかりしていてそこそこに大きい会社に内定したのは初めてで、とても嬉しいです。最近一番良かった出来事でした。女性の営業もいるということで、女性も活躍できそうな職場です。これから男性に負けないくらい営業の成果を出して、収入を安定させたいです。

私の家族はわりとみんなぶっきらぼうというか、「記念日なんてわざわざ祝うものじゃない」とか、
そういう考え方をする人が多いです。
私も多分、最後に誕生日をちゃんと祝ってもらったのは、
もしかしたらまだ子供の頃だったかも…と思います。
私が就職して一人暮らしになってからは、お盆とお正月くらいしか帰省できず、
余計に家族の誕生日を祝うこともなくなりました。
でも、それじゃさみしいな、と思い、おととしからバースデーカードを送ることにしています。
父も母も「なんやのこれは」と言って、電話をかけてきてくれました。
面倒だ面倒だと口で言っていますが、多分喜んでくれたんだと思います。

ねこを飼い始めようと思っています。
ちょっと前から気になっているエッセイ漫画があって、その漫画は、
野良猫を保護して、里親を探している、ボランティアの人が描いています。
野良猫は結構過酷な環境で生きていることとか、時々は交通事故にあってしまうこととか、
ショッキングなことも沢山描いてありました。
でも、保護した猫が元気になって、一緒に暮らせる幸せも、いっぱい描いてありました。
その漫画を読むうちに、うちも野良出身の子を一匹飼いたいと思うようになりました。
里親を探している保護団体さんに申し込みをして、今度会いに行きます。
ねことの出会いを楽しみにしています。

私の好きな食べ物は、辛い食べ物です。
私の親がすごく辛いのが好きで小さい頃から食べたりしてたら私も大好きになった。
けど辛い食べ物といっても、唐辛子とかの辛さ。わさびとからしの辛さは、鼻がツーンとするので少し苦手。なんでもすぐ唐辛子かけるし、サイゼリヤのテーブルにある、唐辛子のフレークみたいなやつがあるんだけど、私はサイゼでサラダにもドリアにも、ピザにもパスタにも何にでもかけて食べちゃう位大好き(^^)
けどこの間、友達に好きなのはわかんなだけどさ、そんなかけたら病気になんじゃないって言われてから少し気にするようにしてけど、やっぱり好きなものは好きだから、これからは気にしながらたべるようにしようと思った(^^)
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とある休日。父が庭の手入れをするというので私も手伝うことに。
その日は穏やかな陽気で庭仕事がはかどるはかどる!
我々はレンガを組んだり、敷石を配置して試行錯誤を繰り返し親子の共同作業が続いた。
ちょうど3時になる頃、お母さーんおやつはまだかーい? と父が大声で母を呼ぶと
いい歳して何がおやつよ と母が笑いながら缶コーヒーとバターケーキをお盆にのせて庭に運んでくれた。
私たちは手を洗い、庭に座りバターケーキを食べた。父が口いっぱいにケーキを頬張り何かをしゃべっている。
もう!何言ってんのかちっともわかんないよ(笑) 3人で笑う。何がおかしいわけでもないのに
何かしら笑いが出る。そのうち父は庭に寝転んでノンビリ。私も母もボーッとして
何気ない家族の時間。ほっこり幸せに感じてずっとこのままでいられたらなぁと思った。
少しして作業再開。ふと父を見ると口の横にケーキのカスが付いてる それを見て私はまた笑った。本当に楽しい。

毎日乗っている路線バス。スマホを眺めていたら、ふと子供の声が耳に入った。
目線を少しあげて声のする方を見ると運転席の斜め後ろ、最前列に兄弟とおぼしき幼い男の子が二人。
男の子らしくバスの運転手さんに興味いっぱいで、目を輝かせて運転席を覗き込んでいる。

「次のバス停で降りるんだよ、その時はこのボタンを押すんだよ」とお兄ちゃんは弟に説明をしている。
「うん」と頷く弟。しばらく走って目的のバス停が近づいてきた。
お兄ちゃんがワクワクしながらボタンを押すと、「次、停まります」のアナウンス。
「ほらね、次停まるんだってー!」と興奮気味に弟に話す。
すぐにお兄ちゃんの真似をした弟。すでにボタンが押されているので、当然の事ながら何度押しても何の反応もない。
ニコニコしていた弟の顔がみるみる曇って、泣き出しそうになる。

そのとき、バスはちょうど信号待ちで停車した。そして運転手さんが何かボタンを操作し、
弟の方に向いて身振り手振りで、「ボタンを押して」と合図を送る。
お母さんに言われて、弟が再びボタンを押すと・・・なんと「次、停まります」のアナウンスが!
たちまち弟の顔はほころび、「停まりますだってー!」と大喜び。
そしてバス停に着いた二人は「ありがとう」と手を振り、笑顔で降りていった。
運転手さんの心優しい計らいに、私まで嬉しくなった出来事だった。

発達障害持ちの長男は手のかかる子で、今までの子育ては頭を抱える事が多かったのですが。そんな長男も思春期に入り、とても頼もしくなってきた事。夫婦間でちょっと問題が起きた時も、状況を冷静に分析し、私の味方になってくれ、「もう気にするな。そんなのに時間を割くのってもったいない。もっと楽しい事を考えたら?」っと言われ、まだまだ手のかかる子供だと思っていたのに、いつの間にか母を守ってくれる頼もしい存在になっていた事。長男の成長がとても嬉しかったです。友達親子のように色々と話せるし、
私の愚痴もよく聞いてくれ、弟や妹の面倒もよく見てくれる、私には最高の息子でありパートナーです!旦那よりも長男の存在に助けられています!

今日は久しぶりに同僚とランチに行きました。
お互いいつも食費抑えようって言ってて、あんまり外食しないことにして、
おにぎり作ってお弁当として持ってきてたりするんですけど、
今日は二人ともおにぎりを忘れてくるという。タイミングが合ってしまって、びっくりしました。
それなら久しぶりに外食もありかなーと思って、誘ってみました。安いとこならいいよ、ということで、
今日は二人でファミレスに行くことに。
休憩所でおにぎりかじってるときより、気がねなくおしゃべりできて、
たまに外食するのもいいなって思いました。ちっちゃな幸せをかんじます。